Cross×Road
スポーツサイクル初心者によるサイクリング日記・・・のはずだったけど冬場はスキー日記になりそう
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スキー板の重さ
自分の板の重さ、知っていますか?

ためしに測ってみました。

まずは、8年の長きに渡って相棒をつとめてくれた
オガサカ UNITY-EX(165cm) 6.1kg
20121217.jpg
どちらかと言えば軽いほうだと思います。

お次は、緑蛙 VOLKL CODE SPEEDWALL(PLATINUM CD)(171cm) 6.5kg
20121028-1.jpg
1本当たりで、UNITYより0.2kg増し。
滑走感は軽いですが、そこそこの重さのようで。
ビンディングが違うので、日本版PLATINUM CDの方が少し軽いと思います。

そんでもって、新板VOLKL RTM77(PLATINUM R)(166cm) 5.1kg
20131222-2_RTM.jpg
圧倒的な軽さ。
家に届いてダンボールを運びこんだ嫁さんが
「本当に板入ってるの?」と言うわけです。
レディースモデルで10cm以上短い、嫁さんの板より軽い。

意外と違うものです。


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来年のVOLKL PLATINUMシリーズはUVO標準装備?
フォルクルのインターナショナル版の公式サイトを眺めていたら、
早くも来シーズンモデルの情報が出ていました。

右側のCODE Speedwallの2本 、
日本では、PLATINUM CD/SWとして発売されています。
20140125-1-code.jpg
トップの方になんだかついています。
昨年登場した衝撃吸収してくれるUVOなるもの。

オリジナルのCODEに付いているということは、
PLATINUMシリーズにも標準搭載になる可能性が高そうです。
昨年の試乗会では効果はサッパリわかりませんでしたし、
高くなるくらいなら、付いてなくていいと思いますけどね^^;

しっかし、PLATINUMより断然格好いい。
日本にもこのままのデザインで来てほしいものです。
緑蛙コードの鮮やか&怪しさも気に入っているので、買い替えはしませんが。


V-WERKSは位置付けが変わるのかな
20140125-2-vwerks.jpg
これも格好いい。
このまま日本に来たら、新雪用に買ってしまうかも。


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フジパラとRTM77(2013-14シーズン11日目)
前日の仕事が遅くなりツアー手配ができず。
そんなときはお手軽な富士見パノラマになります。

朝切符を購入しても、往路鈍行なら湯沢日帰りと変わらないお値段。
「晴れ、どきどき 富士見パノラマリゾート」とうたうだけあって、この日も見事な快晴。
20140119.jpg
このスキー場、ファミリー層も多いのですが、
売りは何と言っても、ゴンドラ1本で楽しめる3kmのロングダウンヒル。
人工雪の硬さ、そこそこの斜度もあいまって、
たった1本で膝をガクガクにしてくれるサディスティックなコースです。
ゴンドラ待ちが長くなると楽しめなくなるわけですが、
そのあたりよーく心得ているようで、
ゴンドラ乗場では必ず、何人組か・持込の板数なんかを確認して、
窮屈になりすぎない人数で、シングレーンの人を誘導してくれます。
ここまで徹底しているスキー場は、見たことがありません。

コース数の少なさ、幅の狭さとか、
コース数が少ないので規制が入ると・・・(この日もラーチが13:00まで規制)とか
ゲレ食が高めで味微妙とか、イマイチな部分もありますが、
お手軽に日帰りできて、これなら大満足なスキー場です。

しかし、今年は結構滑り込んでいるので、
15:00のバスに合わせると全然物足りない。
次からは17:00便に合わせるかな。

さて、昨年末に衝動的に購入したVolkl RTM77(中身はPlatinum Rと同じ)
20131222-2_RTM.jpg
戸隠・飯綱・富士見パノラマで9日乗っての感想。

基本的にVolkl CODE(Platinum CD)との比較です。
・軽くて持ち運びがラクチン!(測ったら嫁さんの女性向け板より軽かった)
・軽快で取り回しが楽、板を動かしやすい
・小回り向けオールランドだけど、大回りもしやすい(R15.1だし)
・CDと比べると落ちるが、そこそこ飛ばせる
・硬い雪で、強めのエッジングで小回りをすると後半で叩かれる
・滑走面に傷がつきやすい(柔らかい?)

トップモデルの半分くらいのお値段で、
この万能さ、バランスの良さは、スバラシイの一言。

しかし、アイスバーンの小回りで叩かれるのが
どうにかできないか悩み中。
トップ側を噛ませると気持ちマシですが、本当に気持ち程度だし・・・うーむ


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飯綱高原スキー場のイマイチなところ(2013-14シーズン10日目)
前日に続いて飯綱高原スキー場です。

長野駅前宿泊なので7:00発のバスでGO!
さすがは三連休の中日、7:00のバスでも立ち乗りが出る盛況振り。

飯綱高原スキー場への到着は7:40頃。
リフト営業開始まで50分あります。
この日はちゃんとロッカーのある^^;ハイランドホールへ。

メインベースのハイランドホールは、
第1リフトと第3リフトの中間にあります。
第3は目の前に見えるのでいいのですが、
第1はぱっと見で歩いて行けるのかわかりにくい。
スキーブーツで歩いて数分てところでしょうか。

第1リフト前に到着したのが8:10頃。
リフト営業開始は8:30・・・早く着きすぎた。
20140112-1.jpg
見事な快晴。寒波はどこに行ったんでしょうか。

朝イチリフトに乗り込み、Bコースの1stトラックを頂きました。
誰も滑っていないピステンされたコースを滑る。
サイコーにキモチイイ!!です。

1時間ちょっとB・Cコースを繰り返したところで、
人が増えてきたので、第5リフトに移動。

お昼は、ホワイトタイムへ。
ハイランドホールの2Fに上がり、
「ここが入口」的な張り紙のある扉を開けると
学校の教室に長机とパイプ椅子を並べたような食堂。

いただいたのは、ソースカツ丼1100円也。
20140112-2.jpg
美味しいし、ご飯に対してカツが多い!
大満足です。

天気がよく気温も高めだったため、
お昼前から緩み始めて、雪はモサモサでした。
朝イチのバスで来てよかった。
お昼時も人が多く、メインの第1リフトは並ぶので
第5リフトをぐるぐる。

第5リフトを降りたところからパシャリ
20140112-3.jpg

十分に滑り込めた2日間でした。


さて、2日間お世話になった飯綱高原スキー場、
前日も少し触れましたが、マイナースキー場らしい
イマイチなところ、ツッコミどころもちょいちょいありました。
地元民のためのスキー場ということなら、今のままで十分だと思いますが、
結構な赤字経営とどこかで見ました。
ツアー客なんかを入れると、問題になりそうな点もちらほら。

まずは
●施設もコースも案内が不親切
初日の第4リフトが更衣室だけでロッカーが無いのもそうですし、
ハイランドホールからリフト乗り場への案内もみつかりませんでした。
コースの案内も目立たず分岐点がわかりにくい。
Bコースは分岐・合流点がありますが、滑っていると意識しにくく
ヒヤリとする場面もありました。
DコースとCコースの合流地点も人が多いときは、
ネットと案内で合流注意を促したほうがいいかも。
このあたり、戸隠はチャンピオンやしゃくなげの合流点は、
ネットを張る等でわかるようにしています。

●混雑したときのメインリフト
ふだんはリフト待ちがほとんどないのでしょう。
この日はそれなりに並んでいましたが、
検札所より手前にはロープが張られておらず、
どこから並んでいるの?状態でした。
混雑したときはロープを張る、シングルレーンを設置して定員乗りさせる、
コースからの合流点に減速・注意の掲示をする等したほうが、いいですね。

●スピーカーの調子が悪い
音楽が流れていますが、スピーカーの調子が悪く
バリバリと音が割れている箇所がいくつもありました。
いっそ流さないほうがいいような。

●スキーラックが錆び錆び
実用には問題ありませんが、さすがに塗ってほしいです^^;

●リフト降場のスタッフが油断しすぎ(笑;
乗場スタッフは気持ちいい対応をしてくれる人が多いのですが、
降場は、小屋の中で明後日の方向を見てタバコを吸っているシーンをよく見ました。
あれじゃ何かあったときにすぐに対応できません。

コンパクトながらも、変化に富んだ斜面や、コースバランスには恵まれているので、
ちょっとしたことで人が入りそうなだけに惜しいと感じました。
経営状態がよくなれば、レストハウスなんかの設備も改善できるし、
慢性的な雪不足も、スノーマシンがあればしのげますし。


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いつも素通りしていた飯綱高原スキー場へ(2013-14シーズン9日目)
1月の三連休は一年で最も混む時期、こんなときこそ湯沢高原でしょ!
と思い、越後湯沢駅近のヒトリストOKな宿数件に電話するも、空きなし。
戸隠のいきつけの宿も埋まっている。
うーん・・・と、なんとか長野駅前のホテルを確保。

ベースが長野駅前となれば、
いつもの戸隠への道中、素通りしていたアソコに行くしかない。

飯綱高原スキー場
コンパクトながらもコースバリエーションが豊富で飽きのこない、
長野中心から30分程度というアクセスのよさ、
リフト待ちの少なさ、リーズナブルなリフト代で、
地元民御用達の穴場スキー場という聞いています。
長野五輪で、フリースタイルの会場となったスキー場でもあります。
20140111_08オリンピック

ちなみにリフト代、1日券3000円、4時間券2000円。
アルピコ(川中島バス)のパックだと、1日券・往復のバス・食券1000円で3800円也。
確かに安い。

つまらなければ2日目は戸隠に行けばいいしね。

長野駅に到着すると、若干雪が舞っているものの空は快晴。
寒波来てたんじゃなかったの??

戸隠飯綱へのバス乗り場は長蛇の列。
70人ほど並んでいたようで、増便となりました。
それでも立ち乗り多数の混み混み。10年以上通っていてここまでは初めてかも。

ベースが2つあるけど、今日はサブぽい第4リフトで降りてみる。
小さな更衣室はあるけど、コインロツカーがない。
発券所の人にきくとメインベースのハイランドホールにしかないとのこと。
トホホ・・・バスで来る人はスキー場前でおりましょう。

第4リフトに乗ると、飛び込んできたのは岩岩岩
20140111_01岩
なんでしょコレ?

積雪60cmなので、地肌が見えているところもあるかなと心配していたけど、
雪量は十分で、1m以上あるように見える。
雪質も極上。魔法の粉雪のフレーズを拝借してもいいくらい。

さすがに3連休、リフト待ちナシ!とは行きませんが、気になるなるほどではなし。
コースは初心者向けから中級・上級者向けまで、
バランスよくそろっていて、棲み分けしやすいレイアウト。
足りないのはロングコースくらいかな。
こりゃ、たしかに穴場だ。

滑っている人の層は戸隠とあきらかに違います。
地元のファミリー層が多いです。
戸隠は教科書どおりの綺麗なフォームで滑る人が多いけど、
ここは昔懐かしい滑り方や我流ぽかったりと不揃いだけど、でも上手い。
リフトの上で少しお話した方も、お子さんと10年ぶりに来たとか。

メインの第1クワッドの降り場からは、長野市街が見えます。
20140111_02景色
第1クワッドからのコースは、左右にわかれていて両方とも中級者コースですが、
Cコースは初心者でも降りてこれる斜面、Bコースは上級者でも楽しめる斜面、
と間口が広くなかなかいい感じ。
距離も1kmくらいあるので、滑り応えもあります。

一方、第4リフト方面は、上級者コースが並びます。
これは里谷多英コース
20140111_03里谷
名前からコブコブかと思いきや、非圧雪でした。

初心者向けは、DコースとEコース
20140111_04ファミリー
Eコースは完全に、Dコースも半分以上は、他コースと独立したエリアになっているので、
かっ飛びスキーヤー・ボーダーに怖い思いをせず滑れるので安心です。

Eコース下のキッズパークにはへんなワンコ。
20140111_05わんこ

お昼はホワイトベルでカツカレー
20140111_06カレー
カツはサクサク、カレーも挽肉がいい味だしていて、ゲレ食としては十分合格点。
お値段は1000円也。

でも、なぜに小さな先割れスプーン?
20140111_07スプーン

昔のコースマップによると、第4の上にも行けたらしい。
いい感じの斜面が見えていたので、滑りたかったなー
20140111_09昔のコース

マイナースキー場らしく、ちょいちょいツッコミどころはありますが、トータルでは大満足。
市街からすぐ近くにこんなスキー場がある長野市民がうらやましいです。

ただ、ココ、ツアー客なんか入れてキャパを超えると、
一気に破綻しそうな雰囲気もちらほら。

つまらなければ翌日は戸隠に・・・なんてことも考えていましたが、
明日も飯綱行き決定です。


夕食は長野駅近くの、ぼっちさんで天ざる蕎麦。
20140111_10そば
お蕎麦はなかなかですが、天ぷらがいまいち。
油がよくないのか胸焼けしそう、海老の歯ごたえもイマイチ。
戸隠のレベルを期待しちゃいかんかな。


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お正月休みは戸隠へ(2013-14シーズン6-8日目)
お正月休みは2泊3日で、ホームゲレンデ戸隠へ行ってました。

初日の朝は吹雪で、ありゃ・・・またかぁと思ったものの
お昼頃には晴れ間も見えてきて、
2日目は快晴、3日目も雪は舞うもののいいコンディション
と天候には恵まれました。
20130102-1.jpg

さすがにお正月休みだけあって、混んでいましたね。
とは言っても、リフトは待って5分程度ですが、
お昼時のレストハウスの席を確保するのが大変。
戸隠のゲレ食ってしっかりしたもの作るから、
けっこう時間かかるんですよね。
それで回転悪くなって、混んでしまうと。
とっても、いいことなんですけどね。

滑りのほうは前回の富士見パノラマから続いて、
左外足への荷重を意識。
ターン前半に拇指丘に重みを乗せる意識で、
重みが抜けずにスムーズなターンができるようになってきました。
富士見パノラマでは、足首や上体を意識していたけど
足の指でつかむようにするといいらしい。

最近はカカト荷重カカト荷重って聞きますが、
どうしたってカカト側には重みが乗るんだから、
拇指丘側を意識したほうがいいわなあ。

初日にこんな収穫があって、2日目は数年ぶりのスクール。
検定を受ける気はあまりないけど、1級受験班てのに参加。
昨年からガラッと変わった方針や検定について教えてくれましたが、
SAJの迷走っぷりに、現場はかなり困惑しているようです。

ただ、結局は昔の方針に戻っただけなので、
最近の滑り方をよく知らない自分にとっては、
特に戸惑うこともなし。

教わったこと、指摘されたことの備忘メモ
・切替えは、内足主動は意識せず、外足→外足の交互操作でOK
 →ハイ、内足の先行意識しなくてもスムーズに切替えられますね^^;
・ターン前半は外足を外に動かしていく意識、
 体から板が離れることでエッジが立ってターンが始まる。
 →これまで、分かっていたようで分かっていなかった。
  このときに体も一緒に移動していけば、ズレ多めになる。
  また、カカトからずらせばターン弧が小さくなる。
・切替直後に体を内側に倒しこむことがある(外向傾が足りない)
・肩のラインがぶれることが多い
・小回りは、もっと上下動を使って強いエッジングをしたほうがいい

最後の2つは、自覚が全くなかった。
昔よく指摘されていたストックワークや
左外足については指摘されなかった。

20130102-2.jpg
最終日は嫁さんにスマホで動画を撮ってもらった。
自分の滑りを見るのも1年以上ぶり。
上手くなったかと思ったら、前とあまり変わっていなくてガッカリ。
スクールで指摘されたとおり、小回りはエッジングが弱い。
自分では、板をかなり横に向けていると思っているけど、
全然で、もっと横に向けて強くエッジングしてよさそう。
大回りは内足の処理はよくなったけど、
板の前後差が目立つし、切替時に上に抜いてしまうことがある。

うーんな感じだけど、スクールに入って指摘を受けたり
動画を撮ってもらって、自分の滑りを客観的に見るのは
必要だなと実感。

検定どうするかな。
もし受けるとしたら、サッパリなコブを克服しないといけない。


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SAJ1級の横滑り
何年かぶりにスキースクールでレッスンを受けました。
SAJの方針転換で、いろいろ変わったようですが、
基本的に「外向傾」「外足荷重」「ズレ重視」。
昨年までの「ターン内側に倒す」「内足主導」「内足に乗る」
は、なかったこと!忘れて!とのこと(笑;


最近受講していた人にとっては、
180度の方針転換で戸惑うようですが、
15年我流でやってきた私にとっては、
「あー、昔のままなんね」です^^;

1級受験班てのに入ったので、
イントラの方から検定種目の説明&実践がありました。

で、タイトルの「横滑り」

種目に加わったのは知っていましたが、
「横滑り」という名前からこんなんだと思っていました。
20130105-1横滑り
ズルズルーーーと真下に横滑りで落ちて、
ある程度やったらピボット操作で切り替えて、
また逆の足でズルズルゥーーーの繰り返し。

が、

そうではなく

斜め前方への横滑りとのこと。
20130105-2横滑り
ズルズルーと斜め前方に横滑りして、小さめのターン
で逆の足でズルズルーの繰り返し。
横滑り横滑りと言われていますが、正確には「横滑りの展開」らしいです。
(展開がついたって、イメージつきませんが)

横滑りというより、ズレを多用した間延びさせて大回りに見える?
普段でも急斜面でこういう滑り方をすることはありますね。

しかし、指導員とかならともかく
1級の検定種目にする意味あるんですかねぇ。

あ、あともう1つ。
「ストック」は突くこと!
うーーん、ふだん大回りじゃ突かないなぁ・・・
緩斜・中斜の小回りでも怪しい。

スキー操作自体は普遍的なはずなのに、
方針転換によってコロコロ変わる上手い下手の基準。
それのために滑り方を変えないといけないのって、
本末転倒な気がするですよ。


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プロフィール

kotaro

Author:kotaro
from 西東京市


ski
field 戸隠、かぐら
materials
 ⑨K2 Pinnacle 95(16)
 ⑧HEAD i.SuperShape Speed(15)
 ⑦VOLKL RTM77(13)
 ⑥VOLKL CODE SPEEDWALL(13)

cycling
field 多摩湖、荒川、尾根幹、名栗
bike
 ④GT GRADE ALLOY(15)
 ③Cannondale SuperSix EVO(14)
 ②FELT F85(11)
 ①プレシジョンスポーツ(10)

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